オリジナル”ご飯がススムキムチ”づくり

ワークショップの概要

 

いつも食べている「ご飯がススムキムチ」。”もっと辛くしたい”、”もう少しニンニクを!”と思うことはありませんか?

その願い、OH!!!のパリシャキ研究所が叶えます!

ご飯がススムキムチの”ヤンニョム”に調味料を足して、自分好みのキムチにしちゃいましょう。ブレンドできる調味料はなんと20種類以上。キムチの作り方を学びながら、世界に一つだけの「オリジナル”ご飯がススムキムチ”」を作ることができます。

OH!!!限定のススムくんラベルにも注目!!

キムチを容器に入れたら、顔写真付きラベルを貼って完成です。(※写真合成は+500円、10分前に集合)

おみやげにも、プレゼントにも最適。ぜひ挑戦してみてください。(※1パック追加+500円)

所要時間70

料金1,500

ワークショップの流れ

1ご飯がススムキムチのお話。開発秘話も。

ご飯がススムキムチってどんなキムチ?

どうして他のキムチより甘いんだろう?

日頃の疑問にパリシャキ研究所の研究員がお答えいたします!

2キムチの作り方(詳しくは本格キムチ講座へ)・身支度
3ヤンニョムを味付け
4白菜と混合・容器へ充填、写真無ラベル配布
5キムチ食べ比べ、写真合成ラベル配布

ワークショップのFAQ

原料産地は国産ですか?
主原料である野菜については、国産原料を使用しています。
原料は契約農家から100%買っているのですか?
現状は、原料として購入している野菜の約70%が契約栽培のものです。

その他は、国内の市場から購入しています。
保存料、合成着色料は使っていますか?
ピックルス製品に保存料、合成着色料は一切使用しておりません。
漬物は塩分が気になるのですが?
漬物は冷蔵設備がなかった時代には、もっとも優れた野菜の長期保存法でした。しかし、現在の漬物は保存が目的ではないので、塩分が非常に低いのが特徴です。

当社のあさづけの塩分も2%程度で、塩分1gで食べられる漬物の量は、白菜漬で小鉢に山盛り、らっきょうで中球8個です。ご飯のおかずに十分な量を食べてもこれだけの塩分量ですみますので、心配していただくほど塩分の高い食品ではありません。
パリシャキ研究所

パリシャキ研究所

アクセス
  • 住所〒357-0063 埼玉県飯能市飯能1333

    TEL042-975-7001

  • 営業時間10:00~17:00