紀州南高梅で作る「昔ながらの梅干づくり」1Kg★期間限定!!!

ワークショップの概要

実は、干さなくても美味しい梅漬けが作れるのはご存じですか?

パリシャキ研究所では、保存食として昔から愛されてきた、すっぱしょっぱい「無添加の梅干」を仕込みます。完熟した紀州南高梅の香りに包まれながら、今年の「梅仕事」を始めてみませんか?手塩にかけて作った梅干は栄養も美味しさも格別です✨

所要時間60

料金2,500

ワークショップの流れ

1梅干について学ぼう!

講義形式で「梅仕事の由来」や「梅の健康効果」、「白干し梅」と「赤梅干」の違いなどをパリシャキ研究所スタッフがご紹介します。

2下ごしらえ・漬け込み

完熟した梅のヘタを一つ一つ丁寧に取り除き、洗って水気を拭いていきます。その後、梅に塩をまぶし、消毒した容器に入れていきます。

下ごしらえ・漬け込み
3赤紫蘇漬けの漬け方、土用干しを学ぶ

「赤梅干」を作るための、赤紫蘇の下準備・投入方法を解説いたします。梅干が漬け上がったら「土用干し」を行います。ご自宅で干す際の注意点をご紹介いたします。

赤紫蘇漬けの漬け方、土用干しを学ぶ
4食べ比べ

梅干といえば白いご飯。漬け方の違い・添加物の違いを実食で確認しましょう。

食べ比べ
5梅干づくりをもっと広く

「カリカリ梅」や「はちみつ梅」への加工方法もご紹介。もうひと手間加えてることで、梅干がもっと食べやすくなります。たくさん仕込みたくなるヒントも盛りだくさんです。

梅干づくりをもっと広く

ワークショップのFAQ

1Kgの梅干では足りません。もっとたくさん漬けることはできますか?
追加+1Kgの梅干材料は【+1,000円】で承ります。ご予約時に〈先生へのメッセージ〉にお書きください。お支払いは、当日パリシャキ研究所受付にてお願いいたします。
「赤梅干」を作るにはどうしたら良いですか?
ワークショップ内で赤紫蘇の下準備や投入方法をご紹介いたします。当日「赤紫蘇(梅干1Kg用)【500円】」をご購入いただければ、ご自身で手配する手間を省くことができます。ご希望でしたら、ご予約時に〈先生へのメッセージ〉にお書きください。お支払いは、当日パリシャキ研究所受付にてお願いいたします。
パリシャキ研究所

パリシャキ研究所

アクセス
  • 住所〒357-0063 埼玉県飯能市飯能1333

    TEL042-975-7001

  • 営業時間開館時間は、ワークショップにより異なります